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ヒロシです。
眠いときは眼をいたわるため片眼ずつ交互に閉じてバイトしてます、人に会う仕事じゃないので、十分眼を休められます、実質的に半日寝てられるようなものです。同じようにして耳もいたわれるか考えてみましたが、耳の場合はあまりやる意味はなさそうです。 やまちゃんさん

ヒロシです。
横着して仰向けになったままマグからお茶を飲もうとしたら、半分鼻に入ってむせ返りました、がらがらうがいしたけど、暫くキモチ悪かったです。 やまちゃんさん

ヒロシです。
部屋の隅のくずかごへ鼻紙を丸めてロングシュートで入れるのが、鼻風邪引いたときの楽しみです、成功率は1割前後です。 やまちゃんさん

ヒロシです。
シェーバーで髪の毛もカットします、刈り揃えに使えます、床屋へ行かないで保たせてます。
やまちゃんさん

ヒロシです。
雑誌を何冊か重ねて枕にしています、朝起きると全部、その辺りに飛び散ってます。 やまちゃんさん

ヒロシです。
部屋全体がぐらん、ぐらん揺れて来たので、地震だ!と外を見たらダンプが通り過ぎるのが見えました、この前起きたのは、道路工事で使う小型のパワーショベルがひとりで歩いて行った時です、俺のアパートは体感地震の発生が多過ぎます。 やまちゃんさん

ヒロシです。
電車の隣席の親爺がエヘン、エヘンと咳払いばかりしてるのでこっちも吐き気を催して来ました、痰が沢山出る病気みたいですが、周りの人たちの嘔吐も誘発します。悪いものを間違って食べた人の所へあの親爺を連れて行くといいです、また、健康な人たちには不要です。 やまちゃんさん

ヒロシです。
道路工事を近所でひと晩中やってて、うるさくて寝られなかった場合の精神的被害・健康的被害の賠償請求は何処へ出せばいいか教えて下さい、ついでに勝てるか負けるかも教えて下さい。 やまちゃんさん

ヒロシです。
以前は何処に住んでたの? と訊かれたのを、何処で死んでたの? と聞き間違えてからというもの、この世の中に存在してない感じがする俺です。 やまちゃんさん

ヒロシです。
ホームで待っていると必ず、自分の行きたい方向と反対方向の電車が先に入って来て、出て行くので、馬鹿にされているように思えてきます、いつも割ばかり喰わされている俺です。
やまちゃんさん

ヒロシです。
たまたま空いた席をふたりのおばさんが同時に気付いたのがまずかった、阿吽の形相のふたりが仁王立ちで睨み合いました。周りは殺気を感じて、サラリーマンたちは咳払いをして隣の車輛へ引っ越しました。俺は勇気を奮ってとどまりましたが、これが爺さん同士ならどっちかが逃げ去っておしまい、でもばあさんたちは鬼神です。なお、あの睨み合いの眼線と形相の凄さを、俺としては最近の相撲取りたちに求めたいというのが正直なところです。 やまちゃんさん

ヒロシです。
電車が急ブレーキをかけたので、隣に立っていた三十歳前後の小柄で綺麗な女の人の身体が俺へ倒れ掛かりました。丁度こっちに背中を向けてたので、柔らかい桃の隙間が右膝小僧にすぽとはまり込んで、そのまま暫く温かかったとです。乗客が怪我しない程度の急ブレーキなら俺は何度でも歓迎するです。 やまちゃんさん

ヒロシです。
バスに乗ると必ず一番前の高い席に座ります、其処は子どもの席や!と乗り込んで来るおばさんたちの眼が言ってますが気にしません、何故なら運転しているつもりになれるからです。 やまちゃんさん

ヒロシです。
バスはみんな同じ大きさだと思っていたら、路線バスと観光バスがたまたまくっついて走っている所を見たら、路線バスが猫の大きさとすれば、観光バスの大きさは虎くらいあったので驚きました。あれじゃもう、大型免許では駄目で、超大型免許区分が必要です。 やまちゃんさん

ヒロシです。
バスの前にタクシーが止まっていて発車できないので、バスが怒ってパオッ!とクラクションを鳴らしたら、タクシーがぶい~ん、と飛び去りました。まるで、怒った牛の尻尾に叩かれた銀蠅のようでした。 やまちゃんさん

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